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身につく力

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プログラムでイメージを形にすることができる

何か課題が与えられたとき、第一印象として直感的に「こういうことではないか?」と、人は持っている知識を活用し、イメージすると思います。

そのイメージを比較的短時間で表現するときに便利なものが、コンピュータによるプログラミングです。

特に、グラフなどを用いて、視覚的なイメージをとらえやすいプログラミング言語(MatlabやOctave)は、インタプリタ型の言語といい、複雑な計算も可能とする大きな電卓のようです。

program.jpg

これらは過去20年以上、世界の大学でも広く利用されており、多くの研究開発現場でも実績を挙げているプログラミング言語です。

1+1という単純な計算から、複雑な演算まで応用が効くため、教育的な場面でもその価値は評価されています。

このようなプログラミングを武器として、直感のおもむくまま、イメージを形にし、課題に対して立ち向かうことができるようになります。

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